×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

 

植草一秀さんの本

 
 

知られざる真実


<書評を読む>
神州の泉(高橋博彦)@
神州の泉(高橋博彦)A
PJ(高橋清隆)
JANJAN(ひらのゆきこ)
小野寺光一メルマガ
amazon書評

現在大手書店でも入手可能です。



 

スリーネーションズリサーチ(株)より(2007年7月30日)

『知られざる真実 −勾留地にて−』出版されました

タイトル   『知られざる真実−勾留地にて−』
著者     植草 一秀
出版社    株式会社イプシロン出版企画
発行     2007年8月3日 第一刷
単行本    269ページ
本体価格  1,800円(税込み1,890円) 

『勾留132日間 東京拘置所内 渾身の書き下ろし』
『満身創痍にひるまず巨大権力に立ち向かう著者が現代日本政治経済の闇を抉る戦慄の告発書』
「苦難を克服し、信念を守って生きてゆきたい。発言を続けることは危険を伴う。しかし、人はパンのみに生きる存在ではない。いかなる妨害があろうとも屈服せず、勇気をもって今後も発言を続ける覚悟だ。」(第三章「不撓不屈」より)

本書の構成

プロローグ  想像力
第1章     偽装(小泉政権の経済金融政策を抉る)
第2章     炎(半生記)
第3章     不撓不屈(望ましい社会のあり方と生きがい論)
エピローグ
巻末資料   真実(事件の概要)

ご購入は大手書店またはネットブックショップにてお願い申し上げます。



 

  Topに戻る     

※当サイトはリンクフリーです。公判記録は「検証する会」の方々からお借りしているので、転載はご遠慮ください。